卓球って楽しい

2018年04月

世界卓球2018スウェーデン大会がいよいよ始まりましたね。ワクワクしてきます。大会が始まりテレビ放映されると、自分もすごく卓球をやりたくなってきます。

隣に体育館があれば、打ちたくなったらすぐに打てるのになーっていつも思っていました。

そのうち、あー打ちたい!って思うことが多くなって…ついに買っちゃいました。卓球台。

これでいつでも打てる!
自宅がめでたく卓球場になりました!

とはいえ、卓球台って体育館で見るのとは違って、大きすぎる!

リビングまあまあ広いから卓球台入れても余裕かなって思ってたけど、かなりのスペースを取られてしまった。

始めからテーブルと兼用にしようと思ってたので、Garageのピンポンワークテーブルにしたけど、普通の折畳み卓球台にして、使わない時はリビングの隅に片付けておいても良かったかなーという気がしないでもない。

でもパソコンを二台並べて作業したり、勉強する時もたくさん本を並べられるので、これはこれで満足です(^^)

あとはマシン買ったら完璧だなー。
FullSizeRender

4月29日に世界卓球2018スウェーデン大会が開幕する。
男子では水谷と張本という日本の2大エースが同じチームの一員で戦うとはすごく楽しみだ。 
女子も非常に若いチームなのに安定感があり、頼もしく感じる。
上位進出に期待したい。

29日はまず女子が登場し、ウクライナと対戦するようだ。
ウクライナはカットマンが二人いるとのことで、カット型をずっとやってきた自分としては、どんな戦いになるかとても楽しみにしている。

最近はカットマンはあまり勝てない時代にはなっているが、それでも苦手にする選手は一定数いるようなので、油断せずきっちりと撃ち抜いて欲しい。
ガンバレ日本! 

プロフェッショナルブロガー立花岳志さんの最新作を読んでみた。
色々とためになることが書いてあるが、まずは好きなことを書くことから始めるのが大切なようだ。
確かに好きなことでないと続かない。

ブログを始めたのは、この本を読んで心底やりたい!と思ったから。
そう思ったのは初めてかもしれない。
確かに好きなことはネタも豊富だから続けやすい。

そして一番大切なのはネタが尽きたとしても、更新頻度だけは死守するということらしい。
書き続けなければ文章の書き方も上達しないので、続けられる仕組みを考えたり、必ず実行できるところまで、ハードルを下げよう。頑張ったらダメだ。努力すること自体が楽しいことをやっていない事になるから。

これから何度も読んで、自分のものにしていきたいと思う。
IMG_9403



スマホのバッテリー製品で有名なAnkerのロボット掃除機、eufy RoboVac 11を使い始めて4ヶ月程になる。この辺りで思いつくままに、長所と短所をまとめておこう。

まず長所は、なかなか安いという事。ロボット掃除機といえば、やっぱりルンバが最初に思い浮かぶが、値段も高いものが多い。このアンカー製品は、26,000円前後と手が出しやすい。

それから音が静か。ルンバを持っている人が、このアンカー製品で掃除中に来られたのだが、ルンバと比べたら随分静かだと言っていた。
実際自分は、テレビを見ながらこの掃除機を動かしているが、それほど支障なくテレビを見る事ができる。

あと、段差はしっかりと見極めてくれるので、段差があっても転落する事はない。

短所は、大体綺麗にしてはくれるのだが、ルンバよりは時間がかかるようだ。
また、白いものにはよくぶつかる。壁にもよくぶつかるので、気になる人には不向きかも。

それから絨毯を何回か通ると、なぜか止まってしまうため、留守中に動かす時は絨毯を外しておいた方がいい。(止まらない時もある)

その他、ピンと張った電源コードの上は乗り越えて行ってくれるが、ゆるい時は巻き込んで止まる場合がある。

これら長所、短所についてはまた思いついたら書くことにするが、この値段でこの働きは、自分としては大変満足している。

テーブルの下などもスイスイと掃除してくれるし、なんと言ってもテレビを見ている間に掃除を終わってくれる。

便利な時代になったものだと思う。
今後、自動調理器などの購入も検討してみよう。




毎月楽しみにしている卓球情報誌の卓球王国が届いた。今月号は、張本智和選手の特集があった。

張本選手と言えば、最年少で日本チャンピオンとなり、最近では世界ランキング1位の選手を倒したのも記憶に新しい、これからの日本卓球界を牽引して行く選手の1人である。

特集の中では張本選手の技術解説だけではなく、両親にもインタビューされていて、いろんなエピソードを知る事ができた。これからの張本選手の試合を観るのが、更に楽しみになった。

あと細かいところでは、知っているようで、はっきりとは知らないルール解説のコーナーが良かった。

例えば指に当たって相手コートに入るのは入った事になるのか、というもの。答えは入った事になるとのこと。詳しくは本誌で確認してもらうとして、これも今後観戦が楽しくなる知識だと思った。今後もこのコーナーはしっかりチェックしていこうと思う。

他にも強いクラブの練習方法なども載っているので、日々の自分の練習に活かしていくつもりだ。
FullSizeRender

このページのトップヘ